三つ葉のクローバー

ラブライブ!が好きです。無印の推しは穂乃果、希。サンシャインはダイヤ。新田恵海さんのファンです。

ラブライブサンシャイン2期7話「残された時間」感想

今回はいろいろとネガティブな感想になりそうだけど悪いとかダメだとか言いたいわけじゃなく「俺は気に食わなかった」と、まあそれだけの話なのであしからず。

普通星人が巻き起こしたキセキの波(ラブライブサンシャイン2期6話感想)

2期6話、千歌が普通星人という主人公らしからぬ属性に焦点を当てながらも千歌が主人公としての貫禄を見せ付けてくれた、また普通星人の千歌がなぜ主人公なのか、それに答えを出してくれた回でもありました。

善子が犬に付けた名前って結局なんだったっけ?(ラブライブサンシャイン2期5話感想)

5話、よしりこおじさんにとっては待ちに待ったよしりこ回でしたね。よしりこおじさんたちが感謝のあまり同人誌を無料公開したりとまるで宗教のような儀式が行われていました。公式からの供給が少なすぎたあまりに地下に潜ったよしりこおじさんたちのあいだに…

挿入歌で振り返るラブライブ(劇場版)

劇場版はいろいろと思い入れが深いんですよね。13回見に行ったし。公開初日にあまりの二日酔いのひどさに劇場の最寄り駅のトイレでゲロ吐いてから見に行ったし。しかしあの映画から2年以上経ってるって信じられないね。

"ちゃん"としたダイヤさん(ラブライブサンシャイン2期4話感想)

4話、ダイヤ推しのとっては待ちに待ったダイヤさんの担当回、みんなともっと距離を縮めたいダイヤちゃんのお話でした。 予選の結果を見る場面からスタートします。 相変わらずショボいな、ラブライブ大会公式のサイト。予備予選の会場が決まったり毎回新曲用…

ラブライブはインド映画なのか?ラブライバーに薦めたいインド映画五選

視聴者の脳を破壊する衝撃の内容でラブライブはインド映画なのでは?との言説が飛び交うラブライブサンシャイン2期3話。どうせそんなこと言ってるラブライバーたちもインド映画なんてみたことないだろう。そこで今回はラブライブがインド映画なのか検証しつ…

ラブライブサンシャイン2話の雑感

今回はまあそんなに書くこともないし箇条書きで雑感ということで。

挿入歌で振り返るラブライブ(2期)

1期のやつを書いてから間が空いたけど始めていきます。2期からリアルタイムで見始めたので2期は感慨深い。

未来とは、キセキとは、輝くとは(ラブライブサンシャイン2期1話感想)

いよいよ始まりましたねラブライブサンシャイン2期。ついに浦女の廃校が決定してしまいました。「0を1に」が1期のテーマのひとつでした。説明会参加の希望者が10人になっても廃校は免れない。0が10になっても現実は変わらない。そのことをいきなり突きつけら…

Aqours2nd,HAPPY PARTY TRAIN TOUR埼玉の感想、のつもりが気付いたら近未来ハッピーエンドの話になっていた

両日参加しました。2日目で近未来ハッピーエンドが披露されてその前の記憶も後の記憶も吹っ飛んだのでまあ覚えている範囲で。

挿入歌で振り返るラブライブ(1期)

PDPで久しぶりにμ'sが取り上げられたしμ'sのことはまだ書いたことがなかったので久しぶりに無印のアニメを見返して。

挿入歌で振り返るラブライブサンシャイン

2期が始まる前に1度1期を振り返っておこうと。全話振り返ってみようかとか全キャラ振り返ってみようかとかいろいろ考えたけどせっかくアイドルモノだから歌で振り返ってみようかと。HPPT埼玉にむけてコール覚えるので忙しいから全話レビューは時間がかか…

レオパルド、ネオサイタマではごくありふれた、サツバツとした夜に殺されたサンシタニンジャ、そのハイクについて

レオパルドはニンジャスレイヤーに登場するサンシタニンジャである。彼が登場するする「ア・カインド・オブ・サツバツ・ナイト」はツイッター版でわずか3セクションの短編エピソードだ。

未熟DREAMER,3人の物語と果南と鞠莉の物語(黒澤ダイヤについて)

黒澤ダイヤについては以前にも書いたのですが9話まで放映された時点でのものなので全話見た後、そして2期放送前に彼女についてもう一度。

神戸1日目LVに行ったのでその感想とか。

雑感。雑感。雑感。 ・開幕のPV、廃駅が輝くところから始まっていてやはり「たとえ廃校になったとしても私たちは輝ける」みたいなメッセージを感じました。

みんなで叶える物語とは一体何なのだろうか。

いつも以上にとりとめのない記事です。名古屋公演に行けなかったことをきっかけに考えたことなので悔しさ、負の感情が滲み出ています。 ラブライブのキャッチコピー「みんなで叶える物語」まだラブライブ=μ'sだった頃にできたものですね。アニメ二期ではμ's…

シュギ・ジキに対する考察 ヘヴィレインが生まれた場所、彼が望んだ世界

ニンジャスレイヤー第3部の最終章の内容にまで思いっきり突っ込んだ記事です。思いっきりネタバレ。 シュギ・ジキとはサイバーパンク小説ニンジャスレイヤーに登場する場所である。そこではシークエンツ・ブレイクビーツ技法と呼ばれるストーリーが展開され…

HAPPY PARTY TRAINのMVの感想とか

HPTのMVをやっと見ました。CDを発売された週には買っていたのですがブルーレイ再生機が壊れていたので見られず発売から一ヶ月近く経ってやっと見られることに。 恋アクのいわゆるヨーソロードに続いて今回も最後のサビに光が伸びていましたがこれはAqoursの…

想いよひとつになれについて感じたことをいろいろと(Aqours1stライブの感想とか)

想いよひとつになれ、アニメのラブライブサンシャインの11話で披露された曲であり1stライブでも大変話題になった曲でもあります。

夢のかたちはいろいろあるんだろう(ラブライブサンシャイン6話感想)

第6話、「夢で夜空を照らしたい」が披露された回、千歌ちゃんがここから始められるんだと気づいた回、そしてアクアがミューズとは違う夢に向かい始めた最初の回でもあります。

0(ゼロ)-week-oldへ向かう革命の訪問者(プリパラ2期感想)

ブログでプリパラの話をすることはまだ2回目です。なのであらかじめ断っておくと僕の好きなキャラはそふぃ、ファルル、ひびきです。なので今回の記事は思いっきりひびきとボーカルドール、それから天才チームに肩入れした内容になると思います。それと今回は…

世界樹の迷宮5の感想とか

世界樹の迷宮5、裏ボスまで倒したので感想を書いておこうと。 世界樹の迷宮シリーズの売りといえば歯ごたえのある難易度(というかハッキリ言ってマゾゲー)と自由なキャラメイクだと思います。世界樹5もさすが世界樹シリーズだけあってなかなかに楽しめたの…

世界樹の迷宮5、裏ボスを撃破しました。

引退なし全員99レベルの石塔絞りからの三途渡しとそれだけだと戦法としてあんまりなので引退あり全員99レベルの2パターンで。 三途渡しパーティの方から紹介していきます。

不動の6位、普通星人(サンシャイン3rd総選挙の結果を受けて、それから千歌ちゃんの髪留めについて)

まずは松浦果南さん、1位おめでとうございます。果南ちゃんのイメージ自体がかなり恋になりたいAQUARIUMに近いのでどんな曲になるのか全く想像すらつかないですね。3rdシングルの発売が今から楽しみです。 ちなみに僕は前半は千歌ちゃんの順位をひとつでも上…

ふつうの善子と堕天使ヨハネ(ラブライブサンシャイン5話感想)

善子ちゃんすごい人気ですよね。ゲーマーズ沼津店をリトルデーモン店に変えてしまったし3rdのセンター総選挙でも中間発表の時点で1位を取っています。そんなわけで5話も何回も見ているしアニメもとっくに放送が終わったあと、今さらですが5話「ヨハネ堕天」…

眠りゆく町並み(ラブライブサンシャインの聖地、沼津に行ってきました後編)

前編はこちら konohachanjp.hatenablog.com

消え行く風景の美しさ(ラブライブサンシャインの聖地、沼津に行ってきました前編)

アニメも終わったことだしいよいよ沼津に聖地巡礼に行ってきました。ほんとはアニメが始まる前には行こうと思ってたのに気づいたらこんな時期に。沼津から内浦の風景を見た感想、一言で表すなら「いかにもラブライブの原案者が好きそうな風景だなあ」という…

ラブライブ!サンシャイン!!感想

13話の感想書いたときに全体の感想も書きたいって言ってから2週間以上放置、ついに全体の感想を書くことにしました。普段はタイトルを先に考えてからそれに合わせて内容を考えているのですが今回は特段思いつかなかったのでこんなタイトルに。というか全体を…

自由に駆け抜けたAqours、ライブ前のミュージカル(ラブライブサンシャイン13話感想)

ラブライブサンシャイン、ついに終わってしまいました。このブログの記事もほぼサンシャインに関することだけでしたからね。とてもさびしいです。どこで見たかは忘れたんですけど「Aqoursの夏」ってキャッチコピーが大好きだったんですよ。夏が終わってしま…

剥がされたポスター、高海千歌の夢(ラブライブサンシャイン12話感想)

12話のラストでポスターが剥がされていたことについていろいろ言われていたのでまあそのことについて考えと言うか感想を。 僕はサンシャインがアニメ化される前の曲のなかだと「届かない星だとしても」が一番好きなんですけど千歌ちゃんにとってミューズって…